アビシニアンのウニとモモの生活


by unilog

猫バトン

猫にしきの真芽さんよりバトンを頂きました。さっそく繋いで行きたいと思います。

(1) 愛猫さんを初めて見た時の第一印象はどんな感じでした?

うちの場合、二匹とも先に名前を決めていて、その名前にぴったりだと思ったことが第一印象&決めた理由でした。ただし、はじめはロシアンブルーを飼うつもりだったのだけど。

ウニの場合: 見た瞬間に「あっ、こいつはウニだ!!!ウニはこいつしかいない!!」と。
抱っこして、「うちに来てウニになる?」と聞いたら、「にゃーん」と答えました。それを自分は「うん、ウニになる」と解釈したのだけど、本人にとってみたら「そんな名前は嫌だ!もっとリッチな家に行きたい!」ということだったのかも?

モモの場合:初めからウニの相手になるようなメスのアビをさがしていて、でもなかなかこれという子に会えなかったある日、ペットショップのウェブサイトで写真発見。 うっ!!これは!と早速その夜会いに行き、抱いた瞬間、ずっと前から家にいるような感じを覚えました。そして「うん、モモっぽい」、と即決で、そのまま連れて帰りました・・・

(2) 愛猫さんにピッタリのキャッチフレーズは?
  ウニ:小心者のストーカー
  モモ:わが道を行く不思議さん

(3) 次に回す人に答えてもらう質問を2コ作成してバトンするそうです。

(1) 初めてペットショップで会った時、他の猫さんたちと違う何かを感じましたか?他の猫さんたちの中からこの子を選んだ理由は? 

(2) 猫さんに何か一言文句を!(愛情たっぷりの文句をお願いします~)


(4) バトンを回してくれた人へのメッセージ

モモの親戚、孟起ちゃん。性格もなんだかモモに似ているようで、毎日わが道を行く姿がほほえましいです。まだ1歳でわんぱく盛り!もうちょっとしたら随分落ち着いちゃうので、飛び回る姿も今のうちに堪能してくださいね。
ネットを通じて親戚が増えるなんてとても幸せなことです。これからも、親戚同士仲良くしてくださいね~

(5) そして最後に3人に回す。
数少ないウニの親戚で、かつアビ仲間で一番お付き合いの古い「アビ教官」のrieさんと、「Arneis Abygoのアルちゃん」のSolaiaさんにお渡ししたいと思います。
かつて存在した「アビリング」で近くに並んでいたことがきっかけで知り合いましたが、教官もアルちゃんもウニと年も殆ど一緒で、まだまだアビーズが小さい時からお付き合いさせていただいています。しかも親戚であることまで判明~。
Rieさん、Solaiaさん、 もしご迷惑でなければ、是非宜しくお願いいたします。
3に書いてある私からの質問に、上の1と2のようにお答えいただければよいのだと思います。
結構もうバトンが回っている方もいらっしゃると思うので、お二人のみお願いさせていただきました。

最後に、
ウニモモの親戚の皆様、また、お知り合いになった多くの皆様、ネットでこうやって輪が広がっていくのがとても楽しいです。お会いしたわけでもないのに、なんだかお互いの猫たちがずっとお友達であるような錯覚を覚えてしまいます。これからも宜しくお願いいたします。
そして、イタグレのチェルビーもお忘れなく~

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ソファーの座面ではなく、背の上でくつろぐ不思議なモモ。

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by unilog | 2006-07-11 21:29 | ウニモモ